2006-01-31(Tue)
1月中旬に役所で確定申告用の書類をもらった。
先日源泉徴収票がそろったので書類作成しようと
源泉徴収票を見たら
・・・源泉徴収されてない。
払っていないものを取り返すこともできず、
よかったんだか、悪かったんだか。
来年こそは申告できるようになりたいです。
2006-01-28(Sat)
木曜日の幼児(年少)クラスの2歳児さんの進級先が決定。
もう一年同じレベルで更なる英語力(!)をつけることに。
これで来年度のタイムテーブルがほぼ決定。
後は表にして保護者に決定のお知らせをするのみ。
それにしても3歳児クラスの2歳児さんは学年が上がるとすぐに
3歳になるんだけれど、
この位の子どもは誕生日がすごく近くても学年が違うと
できることがぜんぜん違ってくる。
性格にもよるんだとは思うけれど同じ学年という枠の集団で
すごしている子どもの発達は最終的に学年末にはあんまりかわりがなくなるように思う。
実際、もう一人の3歳児さんも、今年度の途中から幼稚園に通い始めた。
それ以前のレッスンの状態とそれ以降の状態とでは集団(といっても2人ですが)の中での行動パターンがわかるようになっているし、
ある程度のルールも守れるようになってきている。
どの子がどうとかいう問題じゃないけれど、
子どもは周りの環境で変わるんだな、と改めて感じさせられた。
同じ日の中学生は2人とも風邪でおやすみ。
2人ともインフルエンザではなかったようで一安心。
でもね〜来週テストがあるんだよ〜
大丈夫かなぁ・・・
2006-01-23(Mon)
昨日はセンター入試1日目の問題が新聞に掲載されていたので
家事の合間に解いてみた。
共通一次試験を受験したことがある身としては久々の形式。
時間的なものなどを考えると同じ条件ではないけれど、
試験勉強をしていないことを(勝手に)考慮すると
点数的にはこんなもんかな、というものでした。
でも英語を教えているのだから・・・という思いもあります。
ちゃんと勉強しなければ、と思いました。
リスニングはとっても聞きやすい英語でした。
こんなとき、「インターネットって便利〜」を感じます。
結果?
間違えたのがありました。
しっかりしろ〜〜〜〜って、自分で突っ込んでしまいました。
2006-01-21(Sat)
木曜日は3歳児、大人、中学生補充の3クラス。
年明け最初のレッスンから
2人の3歳児さんクラスのうちの一人がみずぼうそう、インフルエンザと続けてお休み。
マンツーマンで一人でした。
英語で質問すると英語で答えないといけないと思っているようで
"What's this?"と聞くとわかるものはちゃんと英語で答えて
わからないものは答えません。
でも正解を言ってやるとまねします。
最近は良く歌う歌や家でビデオを見ている歌は声に出して歌えるようになって来ました。
ものすごくかわいい♪
はやくよくなってでてきてほしいなぁ、と思っています。
2006-01-17(Tue)
検定結果を通知表に書き込みました。
1次試験と2次試験の点数。
で欄はありませんでしたが検定官がちょこっとメモしてくれてた
検定での様子をコメントでいれました。
このクラスではこの問いかけが不十分だったんだなぁ、
とか
この子は集中できていないようで意外と本番に強いタイプなんだ、
とか数少ない子どもたちの様子がわかりよかったです。
この結果は私に対する評価でもあると思っています。
同じ教材、同じ指導法をしているフランチャイズでも
講師によってちがうようです。
今回の結果をよいものとしてより自分の英語のスキルをあげる努力をしなくては、と痛感しています。
2006-01-16(Mon)
昨日行きました、引率。
集合時間の15分前に到着し、子どもたちを待つことに。
初めてだったのでどこに行けばいいかもわからず、
面接室の前でうろうろ。
「これではいけない!」と会場の正面玄関まで行ったら
同じ時間帯に面接を受けるほかの教室の子どもたちらしき集団と
すれ違いました。
しばらく待ってさっきの面接室の前に行くとすれ違ったはずの
集団がいない!
これはもしかして他に待機場所があるのかも・・・
と探したらありました。暖かな待機場所。
きっと来てない子どもは迷うに違いない!と表に出ようとしたら電話。
「どこに行けばいいんでしょう??」「迎えに行きます〜」
無事全員そろいました。
待機時間に幼児さん、低学年さんにはすこし復習できたのですが、
高学年さん、中学生くんたちには何もしてあげられず、自分が落ち着いてないのに気づきました。
終わった子どもたちは非常に満足そうな顔をして出てきました。
あ〜、よかった。
今回受験していない子どもを除き、とりあえず、おわったぁ〜〜〜
2006-01-14(Sat)
明日はいよいよ児童検定試験の2次である面接試験です。
ネイティブインストラクターによるインタビューです。
子どもたちにとってネイティブとお話しするのはあまりない経験。
日ごろはこてこての関西人が関西弁英語を話しているのを
レッスン中に聞いているのでさぞかし緊張しているのではないかと
思っています。
我が家にも一人、明日の面接を受けるのがいますが、
まったく緊張感はない模様。
彼曰く、「あ、遊ぶ約束してしまった。」
・・・っておいおい。
明日は試験だぞ、君たちのクラスではリハーサルまで
したではないか。
非常に不安になりました。
そうです、子どもたちも初めてなら、私にとっても
初めての検定試験。
今までのレッスン成果が試されます。
みんなが楽しんでくれるといいな、ってのはもちろん思ってますが
今までがんばったことをしっかり出してほしい、という思いもあります。
何はともあれ、明日、行って来ます。
2006-01-14(Sat)
先日頼んだ新聞折込の代金支払いついでに次回の折込依頼に
新聞取次店へ。
昨年、まったくわからない中、親切にアドバイスしてもらったから
今年もほぼ「お願い」状態で今回は2300枚。
フランチャイズなので募集時期の折込カラーチラシは会社もち。
その上で自分の教室専用のチラシを入れると反応はいい、らしい。
今年は生徒数200パーセントが目標。
2月、3月になると会社のバックアップで販促物が支給されるものもあるし、コミュニケーションサイトでの情報も仕入れつつ、やってみようかな。
現在進級決定7名!
2006-01-12(Thu)
3学期のレッスンが始まって2日。
年末に行った進級説明会をかねた個人懇談会後の
進級決定者が合計6人になりました。
とりあえず現在の生徒さんは全員進級は決まっているので
後は手続きだけですが、やっぱり確定しないと不安です。
昨日新聞折込を1000部しましたが反応ゼロ。
まだまだ寒いし、4月なんて先のこと〜っていう感覚は
よくわかるので、今回のは種まき、ということで。
折込手数料を支払いに行かねば。
2006-01-09(Mon)
2週間の冬休み後、明日から3学期のレッスン開始です。
本部の指導で春、夏、冬の各2週間はお休みしましょう!
って事なので便乗して実家に帰省しました。
まったく英語に触れない生活をしていました。
とはいうものの、年明けの新聞折込の手配を暮れに終わらせたし、
報告書もちゃんと出したし、新年度の問い合わせもうけたし・・・と
仕事らしきことはしてました。
いよいよ新年度の生徒募集開始です。
手始めにチラシをおいてもらえるところにいかなければ。
明日からまたがんばります!